DMの費用対効果を劇的に改善!Who×Whatを磨くマーケティング戦略

セミナー内容
ダイレクトメール(DM)の成功を左右するのは、「Who = ターゲット選定」と「What = コンテンツ企画」を明確にし、誰に何を届けるかを定義することが重要です。本セミナーでは、ターゲット選定と響くコンテンツを企画するための考え方や手法をご紹介します。WhoとWhatを見つけるために効果検証は非常に重要です。小さく検証を早く回していくことが、より質の高い効果検証の鍵となります。DM企画の深い知見をもつフュージョン株式会社と小ロットDMのプラットフォームであるラクスルから、効果的なDM施策に関するナレッジを提供させていただきます。
※本セミナーは、2025年6月12日に開催し、ご好評いただいたセミナーの再放送となっております。
こんな人におすすめ
- toCサービスのマーケティング担当者
- 顧客エンゲージメント向上に関心のある方
- 販促・プロモーション担当者
- 経営企画担当者
登壇者

吉川 景博 様
フュージョン株式会社
エグゼクティブマーケティングディレクター
エグゼクティブマーケティングディレクター
1993年大手流通小売業入社。マーケティング部門にて広告全般を担当。主に顧客戦略策定、FSP開発、データ分析等、顧客データを活用したプロモーションを実践。現在は、フュージョンにてダイレクトマーケティングを軸とした、企業のマーケティング戦略立案、営業支援、新規顧客開拓など実践。B2CからB2B問わず幅広い分野のマーケティングに携わる。
全日本DM大賞多数入賞実績あり。
■米ANA公認ファンダメンタルマーケター
■全日本DM大賞審査員
■宣伝会議マーケティング講座講師
■共著書「新DMの教科書(宣伝会議)」
全日本DM大賞多数入賞実績あり。
■米ANA公認ファンダメンタルマーケター
■全日本DM大賞審査員
■宣伝会議マーケティング講座講師
■共著書「新DMの教科書(宣伝会議)」

川並 拓樹
ラクスル株式会社 ラクスル事業本部
エンタープライズ事業統括部 事業開発グループ
エンタープライズ事業統括部 事業開発グループ
外資系薬品メーカーでパートナーセールスに従事したのち、求人メディア運営会社で新規開拓セールス・IS組織立ち上げ経験を経てRaksulに入社。ラクスルの法人向けサービスとしての位置づけである"ラクスル エンタープライズ"のPMF・Growthをセールスとして支え、その後現在に至るまで事業開発として新サービス(ダイレクトメールソリューション)の立ち上げを担当。
プログラム
- オープニング
- 共催企業紹介(フュージョン社、ラクスル ダイレクトメールサービス)
- セミナーの目的と流れの説明
- ダイレクトメール効果最大化のための「Who×What」戦略
- ターゲット顧客に響くコンテンツ企画とクリエイティブのポイント
- 成功事例から学ぶ「Who×What」戦略
- 効果検証を効率化!DM施策プラットフォーム活用術
- 小ロットDM対応による効果検証の効率化
- ギフト付きDMなど付加価値施策による顧客体験向上
- プラットフォーム活用によるDM施策全体の最適化
- 質疑応答
開催概要
開催日時
常時開催
参加費
無料
会場
オンデマンド配信となりますので、インターネット環境がある場所でしたら、PC、スマホ問わず、日時も問わずどこからでもご視聴いただけます。